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マイクロソフトの未来

皆さん、ご存知でしたか?マイクロソフトは今年40周年を迎えることを。
マイクロソフト
企業には一般的に30年寿命説というのがあります。マイクロソフトが30周年を迎えたのは2005年です。WINDOWSが世に現れて20年目の年で、Windows XP Professionalアップグレード版の特別パッケージが発売され、将来もWINDOWSが磐石であるような世相でした。マイクロソフト=WINDOWSとすると95年WIN95が発売され今年で20年ということになります。そして今年WINDOWS10が発売される予定です。

皆さんは新OSに何を求めていますか?一般の人が使う機能はもう十二分に装備されており、WIN7でほぼWINDOWSは完成形を見たのではないかと私は思います。いまでも7を使っていますが、非常に安定していますし、XPよりは重いですがそれでも十分軽いOSだと思います。
私は次世代OSである10には、軽さとシンプルさ、そしてセキュリティガードの堅さを追求して欲しいと願っています。
WIN95から使っているものにとってはWINDOWSの良いところ悪いところを経験して、”人生をともに歩んできた”と思いをもっています。
それだけに愛着のあるWINDOWSがなくなってほしくないのです。

Mac OS Xはもちろんであるが、Chrome OSがクラウド時代の幕開けとともに爆発的に普及しだしたら個人の使用OSシェア地図が劇的に変わってしまうかもしれません。
次の新OSが平凡なものであれば、何かが起こりそうな気がします。

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